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Blog by dtm
徒然日記
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債権業者を検証する②
さて 電話で住所を教えろと来ましたがここで二つ判ったことは 携帯の番号は知っていてもまず名前を知らないため本人確認するということ。もう一つは
住所がわからないがためにその情報を求めてくるということです。当方は大抵の申し込みについてよほどでない限り住所をまともに書いたことがありません。ですので私書箱をリースしておりそこへぶち込まれる手紙になるわけですが、今回は私書箱では通用しないのでしらばくれます。d「えーっと住所は東京都○○区○-○‐○5」とでたらめでも有りそうな番号を適当に言っておきます。債権「ハイでは送りますのでお支払いください。」と結構あっけないですね。今回の不当請求は基本的に違法ですので消費者契約法に抵触します。金利が法定外のためです。で払う気がないdtmは適当にごまかしその後カード決済から全てを凍結し、私書箱も一回一応閉じ放っておきました。但し今回の手に限らず、もし本当に利用して掛かったものであるならば支払わなければいけません。住所もでたらめにしておいた場合、裁判所経由での召喚手続きによる
債権回収を行った場合は住所がでたらめだと本人はわかりませんし、手続き上は有効なものとなります。その場合面倒でも裁判所へ行かないと、当人が承認したものとみなし債務となりえます。ですのでその辺は無闇にまねをしないことです。

まあ 簡単に言えば使ったものは払いましょう

国民生活センター
http://www.kokusen.go.jp/

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